冒険の手引き

コンテンツ : 「古代遺跡」

※本ガイドの画像は開発中の画面となります。予めご了承ください。

✎古代遺跡とは何でしょうか?
探検の門を通じて入場できる古代遺跡は制限時間のうち、古代守護者であるカブアミレスを退いて古代の秘密を探検するコンテンツです。
友達及びギルドメンバーと入場することができ、カブアミレス討伐に成功すれば様々な報酬を獲得できます。
 
01.古代遺跡の位置
02.難易度の選択
03.同行の要請及び倍率の設定
04 . [混沌]光原石
 

01. 古代遺跡はどこから見つけられますか?


領地に入場すると門が堅く閉じられた建築物を発見することができます。

こちらの「探索の門」を通じて古代遺跡に入場することができます。
またはゲーム画面の右上段の「メニュー」>「探検の門」>「古代遺跡」からも入場することができます。
・家門依頼「古代遺跡発見1」完了後に利用する事ができます。
 

02. 難易度の選択

必要戦闘力に応じた難易度を選択し、古代遺跡に挑戦できます。

難易度 必要戦闘力 入場財貨
1段階 1,500 古代の石板100個
2段階 25,000 古代の石板30,000個、もつれた時間2個
3段階 45,000 古代の石板50,000個、もつれた時間5個、唯一等級の記憶の欠片5個
-各難易度を完了すると、称号を獲得できます。

03. 同行の要請・倍率の設定

「招待」ボタンをタップすることで共に戦う友達/ギルドメンバーを招待することができます。
また、招待された友達/ギルドメンバーは通知ウィンドウを通じて参加を決定できます。
公開部屋の設定をチェックすると、公開部屋が生成され、招待されていない他の冒険者様もパーティメンバーとして参加することができます。
パーティメンバーは部屋の設定を通じて報酬倍率の設定を確認してから、入場準備をタップし準備を完了することができます。
パーティメンバー全員の入場準備が完了すれば、パーティリーダーは戦闘を開始することができます。
※公開部屋に参加するには各難易度に応じた戦闘力を満たさなければなりません。
古代の石板の消耗個数は参加者のカブアミレス知識レベルにより倍率の設定を通じて調整することができます。
参加者の知識レベルが高ければ高いほど、高い倍率で消耗個数を設定することができます。
例)作成された遺跡難易度が「古代の石板10個」を消耗する部屋なら、参加者ごとに本人のカブアミレス知識レベルにより倍率の設定を通じて、2倍、3倍、4倍…に古代の石板の消耗量を設定することができます。

04 . [混沌]光原石


▲ [混沌]光原石箱(左)、混沌の元素(右)

 

・2段階以上の難易度では、完了時に一定の確率で「[太古]光原石箱」を獲得できます。

・3段階の難易度では、完了時に一定の確率で「[混沌]光原石箱」と「混沌の元素」を獲得できます。

・ 「太古光原石」よりも高い能力値を持っています。

▲「混沌光原石」の製作画面

-「混沌光原石」の製作に必要な材料は以下の通りです。

・「アン、ティ、キ、テ」の製作式は同じです。

アイテム/混沌光原石

必要材料

[混沌]光原石箱

混沌の元素50個

混沌の軸5個

アクラド10個

+0段階の混沌光原石

+14段階の太古光原石1個

混沌の元素40個

混沌の軸5個

アクラド10個

+2段階の混沌光原石

+15段階の太古光原石1個

混沌の元素35個

混沌の軸5個

アクラド10個

+4段階の混沌光原石

+16段階の太古光原石1個

混沌の元素25個

混沌の軸5個

アクラド10個

+6段階の混沌光原石

+17段階の太古光原石1個

混沌の元素10個

混沌の軸5個

アクラド10個

+8段階の混沌光原石

+18段階の太古光原石1個

混沌の元素1個

混沌の軸5個

アクラド10個

+10段階の混沌光原石

+19段階の太古光原石1個

混沌の元素1個

混沌の軸5個

アクラド10個

+13段階の混沌光原石

+20段階の太古光原石1個

混沌の元素1個

混沌の軸5個

アクラド10個



▲+14段階の「太古光原石」を材料として使用する「混沌光原石」の製作式

▲+20段階の「太古光原石」を材料として使用する「混沌光原石」の製作式

-「太古光原石」は強化段階が+14段階よりも高いほど、「混沌光原石」の製作に必要な「混沌の元素」の数量が減少します。 

・製作できる「混沌光原石」の強化段階も高くなります。

▲「[混沌]光原石箱」の製作式

-「[混沌]光原石箱」を使用できるように変更しました。
-「[混沌]光原石箱」は使用時、+0段階の「混沌光原石」の種類を選択して獲得することができます。

▲「フィールド戦闘経験値獲得量」の効果適用

-「混沌光原石」は、「フィールド戦闘経験値獲得量+10%」の補助能力値が固定で付与されます。

・「アン、ティ、キ、テ」の種類に関係なく、全て同じ補助能力値が適用されます。

-「太古光原石」の補助能力値は、「混沌光原石」の製作時に伝授されません。

・最高能力値の「太古光原石」でなくても、「混沌光原石」を製作した時の効果は全て同じです。

▲「混沌光原石」の装着効果

-混沌光原石:アン、ティ、キ、テの部位別の適用される効果は以下の通りです。

部位

効果

アン

闇の精霊スキルダメージ量+40%

ティ

黒いオーラ経験値獲得量+40%

闇の精霊吸収再使用時間-15%

緊急脱出の再使用時間-50秒


▲「混沌光原石」の強化画面

-「混沌光原石」は、「混沌の元素」を材料として使用し、最大+20段階まで強化することができます。

・強化段階が高くなるほど、必要な「混沌の元素」の数量が増加します。

-「混沌光原石」は、自動強化を行うことができます。

・自動強化を行う際は、突破目標と復旧設定を選択する必要があります。


▲「混沌光原石」の復旧選択画面

▲「混沌光原石」の復旧成功画面

-強化失敗時に「シルバー」または「突破復旧券」を消費して復旧することができます。

▲魔力刻印の成功画面

-「混沌光原石」は、魔力刻印をすることができ、部位別に効果を一つ刻印できます。

・「混沌光原石」の魔力刻印は、1回あたり30,000,000シルバーと「アクラド」1個を消費します。

・魔力刻印を行うと確率によって、効果の種類と数値が決まります。

・魔力刻印後、効果を復旧するには「アクラド」が1個必要になります。

効果の種類

数値

最大HP

+550~+750

MP

+20~+24

クリティカルダメージ量

+20%~+22%

アール系列ダメージ量

+12%~+14%

セルト系列ダメージ量

+12%~+14%

アヒブ系列ダメージ量

+12%~+14%

ラブリフ系列ダメージ量

+12%~+14%


▲自動刻印の設定画面

-「混沌光原石」は、自動刻印を行うことができます。

・刻印したい「効果」と数値を選択できます。

・復旧設定が可能で、復旧時に「アクラド」を1個消費します。

▲「混沌の元素」の製作式

-強化していない「混沌光原石」1個を材料として使用し、「混沌の元素」30個を製作することができます。